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私の得意なショット(高橋)

2024年2月29日

皆様こんにちは!
今月初旬に2回目の成人式を迎えました高橋です。

いよいよ40歳です。
「見えなーい!」というお声と
笑いながら「もっと前から40歳超えていると思ってました。」という声をいただきました。
嬉しいような……
ちょっと失礼なような……(笑)
まあまあ。
愛されている証拠!
どんな感想でも言ってください!
これからも楽しいお話をたくさんしましょう!

いつもなんですが、脱線しすぎました。
本題に入りたいと思います。

今回のブログリレーのテーマは、「私の得意なショット」ということでしたが、みんな様々でしたね。
前回の田中コーチはバックハンドストロークとサーブ。
あ~、そうそうやっぱりそこだよね! と私も思いましたが皆様はどうでしたか?

アドサイドの田中……
むちゃくちゃいい響き(笑)。
言われてみたーい!

苦手があっても徹底して練習することで必ず上手くなるということを、
彼は身をもって証明したわけですね。

皆様も頑張ってみると良い成果が出ちゃうかもですよ。
練習頑張りましょう!

さてさて、田中コーチの話だけで今回のブログが終わってしまうような感じになってきました。
(^_^;)
名探偵コナンみたいに前編・後編にしてもいいのですが、
そんなに引っ張れるほど面白くは書けないのでそろそろ自分のことを書きます。

得意と言っていいのかわかりませんが、
好きでよく使うのはスライス系のショットです。
その中でもドロップショットとロブは特によく使います。

男子ダブルスにおいてはスピードが遅いショットになるので頻繁には使えないのですが、
決まったときのヌルッとした、あのなんともいえない脳汁が出る感じ。
やみつきになりますよ。
(๑´ڡ`๑)

元々小学生の時に野球をやっていたせいか、ボールをキャッチする感覚はありました。
そのため、ボレーをする際にラケット面でボールをキャッチするような「乗せる感覚」を最初から覚えやすかったのも、好きになる要因だったと思います。

ストロークからボールが飛んでくるととりあえず力みますよね(汗)。
私も昔はボールが飛んできただけで力み、上手く飛ばせなかったのを覚えています。
しかも、逆にボールを打ちにいき過ぎると今度は飛びすぎたりコースが狙えなかったりとコントロールが上手くいかず……。

ラケットを振るように使ってもしっかりとボールを面で捉えられる人はいますが、
私はそんなに器用ではないので、色々な考え方があると思いますが「グリップをゆるくしておいて、打つ時にしっかり握る」をことをオススメします。
これが一番上手くいくキャッチの仕方だと思います。
この感覚が身についてしまえばタッチ系ショットはもうあなたのものです!(笑)

練習方法は、
コーチと一緒に沢山練習する!(笑)
これに限ります!

おゆみ野校には、若手からベテランまで様々なコーチがいますので、
悩みがあれば遠慮なくコーチを捕まえてテニス談義に花を咲かせてみてください!

今回のブログはこれでおしまい。
それではまた!

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