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テニスコラム
2026/05/21
〈テニス意識改革コラム『豊田ism』vol.50〉
前回のストロークと同様に、ボレーでチャンスボールを打つ際も
「ネット上のどの高さを通すか」を明確にイメージすることが大事です。
コートの深いところを狙いすぎるとアウトミスが増えてしまうため、
相手前衛の足元付近やオープンコートのサービスラインとベースラインの間にボールをバウンドさせることで、ミスを減らすことができます。
また、チャンスボールで打ったボレーを返球された場合、
ネットとの距離が近いため、すぐに次のボールに対応する必要があります。
1球目を返されたとしても、次のボールで決めきれるように
「チャンスボールを打った瞬間から、次の準備を始める」ことを常に意識しましょう。
ボレーのチャンスボールで決めきれない方は、ぜひ今回のポイントを意識してみてください。
※『豊田ism』は、過去に当社公式LINEアカウント「ARDORスキル向上委員会」に投稿した内容を掲載しています。

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