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アルドール北松戸校のスタッフブログです。

テニス中の恥ずかしい思い出〜田村

2021年6月10日

皆さん、こんにちは!
田村です。
先月無事誕生日を迎え、23歳になりました。

たくさんの方に「おめでとう」と声をかけていただきました!
とても嬉しかったです。ありがとうございました。
当日「誕生日、一緒です!」という方がとても多く驚きました。
5月16日生まれの方、他にもいらっしゃいましたら教えてください。
!(^^)!

 

少し話が脱線してしまいましたが、本題へ入りたいと思います。
田巻コーチからブログリレーのバトンが回ってきましたね!
お題は『テニス中の恥ずかしい思い出』です。

それは小学6年生の頃、チャンスボールを1番高い打点で打ち込む練習をしている時に起こりました。

フォアハンドストロークで、高い打点でボールを捉えるために、
ラケットを握っている右手だけを高く準備して手打ちになってしまう、
という悪い癖の中で球を打ち続けていたところ、
当時習っていたコーチに、
「左手も一緒に高く準備するとバランスが取れて手打ちにならないぞ!」
とアドバイスを頂き、いざ実践!

打ってみようとし、驚きました。
ボールと高さを合わせようとするあまり、飛んでくるボールと左手を綺麗に重ねすぎた私には、
ボールがどう飛んでくるのかが見えなくなったのです。

華麗なる空振りをし
「ボールが消えました!!!」
と真剣に大声でコーチに叫んだ田村なのでした。

当時は勿論、真剣そのもの。
「ボールは見つつ、左手を高くすればいいのに」
と、今となっては恥ずかしい思い出ですね。
ただ、あの日の練習があってこそ、今の私のフォアハンドストロークがあるので良しとしましょう(笑)。

 

では、次は伊藤コーチにお願いいたします。
予想がつかない今回のお題……! 楽しみですね!

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